平成21年9月の松花堂弁当2回目

献立: 栗ご飯、刺身、串揚げ、五目なます、キャベツのピーナッツ和え、すまし汁、フルーツ

長月は「秋の夜長」というように「夜長月」からきているといわれますが、その名の通り日が短くなってまいりました。
今回の松花堂御膳のテーマは地産地消です。
お刺身の紫蘇、紫蘇の実、五目なますのきゅうり、すまし汁の冬瓜は院内の畑で当院の院長が丹精こめて作った農作物使いました。
2年半前より当院では安心・安全な給食の提供をするために、できる限り国産の食材を使って参りました。
これからの目標として少しずつではありますが、地元のものを無駄なく食べる地産地消を目指していこうと考えております。

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